2019年陸上スパイク事情 ミズノ編

2019年 ミズノ編

世陸ドーハが開催される2019年。翌年に東京オリンピックが控え、国内メーカーは頑張らないといけないところです。
にもかかわらず国内両メーカーに大きな動きなし。2020に向けてお休みの年?
発売前で情報がなくて記載漏れ等あるかもしれませんが知りうる限りで。
(間違えに気付いたら追記・書き換えします)

 

 

ミズノ

2019年のカラーは青+オレンジ。オレンジじゃなくて赤ならいいのになんでわざわざダサくするのか?
クロノシリーズはオニキスがモデルチェンジ。
ジオシリーズはサイレンサーがモデルチェンジ。
シティウスシリーズは色違い。
フィールド系は色違い。

クロノシリーズ

固定ピンの上級者向けモデル。オニキス1色、インクス2色、ディスト1色で昨年モデルとは色がちがうだけ。

クロノオニキス2

フラッグシップ。短短専用機。
ついにスケルトンアッパーになった。


ON3
ON2

クロノインクス9

憧れのインクス。100~400、ハードルまで使えるオールマイティなハイパフォーマンスモデル。
色だけ変更で2019年モデルは変な色。『ブルー×ホワイト×オレンジ』と『ブラック×ホワイト×グリーン』の2色展開。来年10にモデルチェンジするタイミングで大幅変更するのかも?

 

inx3

クロノディスト7

長距離のフラッグシップ。変更なしで2018年の赤を継続。

 

 

ジオシリーズ

取替え式の上級モデル。練習から試合まで使えてこれさえ持っていればなんとでもなる。

ジオスプリント4

色が変わった。スケルトンアッパーに堅いプレートが付いたモデル。
『ブルー×ホワイト×オレンジ』と『グリーン×ホワイト』の2色展開。

spr2

ジオサイレンサー10

軟らかくて疲れにくいスパイク。反発もそこそこ。
2019年モデルはアッパーがちょっと変わった。

sil

ジオストリーク4

青くなった。

STR3

ジオスプラッシュ7

青くなります。

 

ジオバーサス2

青くなった。

VER2

初心者用

土兼用の初心者向けモデル。どれを選んでも大差なし。安いやつ買っとけば大丈夫。

シティウスウィング2

2018年から変更なし。普通サイズ2色とワイドサイズ1色の計3色展開。黄色がワイド。

 

cit

ブレイブウィング3

一番下のモデル。普通サイズ3色ワイドサイズ1色の4色展開。黒青がワイド。

 

bre

 

フィールド系

長い事ほったらかしのフィールドシューズ。今年も変化なし。いいかげん時代遅れな感じだけどこれはこれで良い。
色だけ変わるって2019年モデルは青に白ライン

フィールドジオLJ-B

安定の幅跳び用。デザインとピンの多さが古臭さを醸し出すもののはずれは無い。
青×白はオーダーっぽくてかっこいい。

 

lj

フィールドジオAJ-B

LJとの違いはソールの厚さ。こっちのほうが分厚い。

 

AJ

フィールドジオHJ-B

高跳び用。右踏み切り用と左踏み切り用がある。

 

フィールドジオJT-B

やり投用。青くなった。右投げ用と左投げ用がある。

 

フィールドジオRD-B/FT/TH

砲丸・円盤用のくつ。

 

 

 






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