陸上は多くの種目があるのでどの種目の人が偉いというのはないことにはなっています。実際には100mの選手が偉いですが。 種目によってやっていることが全然違うので記録を比較することが難しい陸上競技ですが、100 ...

東京五輪では200m優勝のアンドレ・ドグラスをはじめとして、短距離選手でもソールの厚いスパイクを履く選手が目立っていました。 ミズノもスパイクを開発してプロトタイプを飯塚選手が使用していました↓ 熊本店 2 ...

今回は陸上とは全く関係のないお話です。 以前、turk(ターク)というメーカーの高級な鉄のフライパンを買ったお話をしたことがあります。 タークを使ってみて、値段の高い良い調理器具を使うと料理が美味しくなるの ...

陸上のスパイクには初心者向け、中級者向け、上級者向けの3種類があります。 多くの場合は初心者向けのオールラウンドスパイクから始まって、中学後半や高校になると中級者向けのスパイクにステップアップすることでしょ ...

24年11月からトラックでは厚さ20mmまでしか使えない!! 厚底シューズが出てきたことでレギュレーションでソールの厚さが制限されるようになりました。 厚みの規程は2020年と2021年に暫定規定が入って ...

厚底はもはやブームではなくスタンダードになったと言える状況ですが、遅れながらアシックスも2021年からメタスピードを投入して世界レベルの厚底戦争を戦っています。 そんなアシックスの市販厚底ラインナップも今や ...

児童向けシューズといえば『瞬足(アキレス)』が有名で、幼稚園や小学校の運動会のシェアは箱根駅伝のナイキ並み。 そんな瞬足がプロデュースした鬼滅の刃コラボシューズが中外鉱業から発売!! うんん...よくわから ...

アディゼロタクミといえば、超薄底でありながら安くて短距離でも使いやすい高コスパシューズの代表的なモデルでした。 匠(タクミ)シリーズは三村仁司さんという高橋尚子や野口みずきのシューズを作っていた元アシックス ...

ルールが改正され、トラック種目では25mmを越えるシューズの使用が禁止されました。25mmを越える厚さのシューズを履いて試合に出ると失格ということ。 25mmという厚さは『薄底』の部類に入るため、シューズチ ...

幅跳びの空中動作は記録にも影響を与える重要な動きです。 しかし、専門的な指導を受けなければ効果的な空中動作を習得することは難しいでしょう... でももう大丈夫!!この記事をみておけば超基本的な空中動作のポイ ...

走り高跳びの空中動作は3種類あり、一番簡単なのが『はさみ跳び』です。 理論上、はさみ跳びよりもバーを超えやすいのが『ベリーロール』と『背面跳び』で、現在はベリーロールはほぼ使われておらず、背面跳びが主流です ...

前回、三段跳びの基本としてホップ・ステップ・ジャンプ編を紹介しました。 前回は跳び方が中心だったので足の動きへの言及がほとんどでしたが、三段跳びでは上半身も大切!! ってことで今回は第2回。 三段跳びの基本 ...

陸上というメジャー競技のなかにもハンマー投げや三段跳びといった競技人口の少ないマイナーな種目が紛れています。 サブ種目として取り組まれることの多いマイナー種目ですが、奥の深さはメジャー種目と変わらない。いや ...

一言で『短距離』といってもショートスプリント(100m,200m)とロングスプリント(400m)に分かれています。 いわゆる無酸素運動であるショートスプリントに対し、400mは無酸素の限界とされる40秒を超 ...

中学・高校で陸上部に入って短距離をはじめたけど、どのスパイクを選べばいいのか分からない... そんなあなたも大丈夫!! 今回は 陸上初心者におすすめの短距離スパイク をご紹介。この記事を見ておけば専門知識が ...

基本的に陸上のルールは単純で簡単ですが、それゆえにルールを細かく知っている人はあまりいません。そして、陸上のルール違反で代表的なものがラインオーバー。線を出たらダメってのはみんな知っているはずなのにこれで失 ...

スパイク選びはタイムに直結するため、普通は失敗しないようにミズノかアシックスを、変わったのが欲しい人はナイキかアディダスを選ぶはずです。 そのため、ニューバランスやプーマを選ぶのは日本においてはかなりマイナ ...

管理人はわりとシューズにこだわるタイプで、現役時代にはミズノのオーダーシューズを履いていました。 そして、市販品だとクッション性が高くなるとアッパーも分厚くてダルいやつになってしまうので、クッション性が高く ...