陸上の『本場』といえばアメリカ。 なかでも『聖地ユージーン』で行われ、場合によっちゃオリンピック決勝よりもハイレベルなレースが展開されるのが全米選手権です。 特にハイレベルだった22年に至っては決勝進出q2 ...

【クイズ】 パリ五輪で『日本代表』になるにはどうすればいいでしょう? 知らんよね。 ってことで今回は パリ五輪の代表選出方法は「標準記録」と「世界ランキング」の2つ! 日本選手権で内定する場合と条件クリアで ...

5月4日時点で、男子100mで9秒台をマークした選手は3人です。 3人と聞いて多いと思いましたか?それとも少ないと思いましたか? ってことで今回は 9秒台は「まだ」3人?「もう」3人? 過去の5/4時点の9 ...

【当初、間違えて9カ国になってました!10カ国に訂正!!】 各国のスピードスターが顔を揃えるスピードの競演である4×100mリレー。紛れもなく陸上の花形ですし、大会のハイライトです。 そんなリレーに特化した ...

陸上は学生の部活動がメインの競技で、陸上の競技人口約40万人うち中学・高校・大学の選手が約30万人を占めているんです。実に75%! そんなわけで、中学・高校の入学と同時に陸上を始める人が多いわけですが、入学 ...

2021年の東京五輪から2025年の世陸東京まで、毎年世界大会が続く変則スケジュールの陸上界。 2024年はパリ五輪イヤーとなっており、多くのトップ選手にとって最大のターゲットとなっているのが今年です。 っ ...

厚底シューズが登場して早数年。ロードレースではもはや薄底シューズなんてほぼ存在しない世界になりましたが、『陸上競技』においてソールの薄さは接地感覚に直結する重要な要素。 でも、壁一面に並んだシューズのなかか ...

トラックスパイクも厚底化が進むなか、幅跳び用スパイクではナイキが唯一厚底スパイクをリリースしていました。 2024年、アシックスはメタスピードSPを頂点として、下位のソニックスプリント、ジェットスプリントを ...

  2021年に中級者向けモデルを『ジオシリーズ』から『Xシリーズ』に切り替わえたミズノ。22年には厚底のNEOを追加して厚底に参入。 23年はマイナーチェンジのみで期待されていた『厚底インクス』 ...

2023年、アシックスは初の厚底スパイクである「メタスピードSP」と「メタスピードMD」をリリース。アシックスの厚底待ちだった人の支持もあり、メタSP・MDはナイキ・アディダスのシェアをかなり食った印象でし ...

陸上で一番大事な道具である『スパイク』。 初心者はエフォートを買っておけばいいのですが、高校生や中級者にはどんなスパイクがおすすめ? ってことで今回は... 【2024年版】中級者におすすめの陸上スパイクは ...

トラックでもタイムを求めれば厚底を選ぶべき時代です。 でも、『マックスフライ』や『プライムSP2』はカーボンガチガチで扱いが難しいし、値段も高くてそもそも品薄で売ってすらいない!!じゃあ、手に入る厚底スパイ ...

今回は雑記です... 2024年、アシックスの『薄底スパイク』はサイバー/SPブレードを残して絶滅しました! 薄底だけでなく、それまでアシックスが推してた「HL-0メッシュ」と「ダイナラップ」の組み合わせも ...

【室内60m】桐生選手が6秒53の日本新!! Win ✅ 6.53 national record ✅ Quite the evening for 🇯 ...

猫も杓子もという言葉がぴったりなほど、現代のシューズは厚底だらけ。 あなた厚底履く意味ある?なーんて言うのはもはや野暮でしょう。それでも、管理人は薄底をおすすめしたいのです... ってことで今回は 薄底の末 ...

2024年はスパイクの規定に大きな変更があります。ヴェイパー登場以降すったもんだしている厚底規程ですが、24年11月の変更でしばらく落ち着くはずです。 ってことで今回は 24年11月から厚底規程変更で【20 ...

あけおめことよろ。 2021年の東京五輪から2025年の世界陸上東京大会まで、毎年世界大会が開催されます。 2024年はそのなかでもメインと言っていいイベントである『パリオリンピック』の年。24年の陸上はパ ...

今回の記事は全2回にわたるレビュー記事の2回目です。 第1回目:エフォートが初心者におすすめな4つの理由 第2回目:(今ココ)エフォートを購入!実際に履いてレビュー! 1回目ではエフォートが初心者におすすめ ...